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グッとくる音楽 集めました(随時更新)

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グッとくる音楽集めました
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☆様々な音楽制作をしながらクラウン(道化師)としても活動しています。 ☆作詞・作曲・編曲など、音楽制作に関わるありとあらゆるお仕事をお待ちしています。是非一度ご相談ください。 ☆また、クラウンパフォーマーとしての出演依頼もお待ちしています。イベント・学校・幼稚園・保育園・結婚式・ショッピングセンター等、様々なシーンに対応可能ですので是非一度ご相談ください。 ☆ OverTone というコンビを組み、演奏しながらパレードできる、新しい楽器「走るピアノ」を使った世界初のパフォーマンスに挑戦しています。 ☆科学実験とクラウンパフォーマンスを融合させた「サイエンスパフォーマンスショー」も全国各地で行っています。 ☆お問い合わせお待ちしています!!! 東京都公認ヘブンアーティスト ナゴヤポップアップアーティスト
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この記事のもくじ

グッとくる音楽 集めました

Twitter に ハッシュタグ #グッとくる音楽 で投稿した記事を集めたページです。

随時更新中!

グッとくる音楽、もっともっと集めていきます。

 

Official髭男dismPretender

先日、 関ジャム で取り上げられていた Official 髭男 dismPretender」のコード分析をしていたら、

いつの間にか Just The Two Of Us 進行 の研究になっていて、

2年前の関ジャムで Just the Two of Us 進行の話題が出ていたと知って見返していたら、

サンプル曲として Official 髭男 dismTell Me Baby」が紹介されていた。

無限ループ・・・

 

肝心の分析の方は・・・ ポイントがたくさんあり過ぎて うまくまとめられそうになかった。

たったひとつたしかなことがあるとするのならば

とてもいい曲だ 

 

平井堅『瞳をとじて』

平井堅『瞳をとじて』 「覚えているyour love forever~瞳をとじて」

Fm7/B♭ ⇨ B♭7→G7⇢G7/B ⇨ A♭△7→B♭7/A♭

これを key=C に直すと

Dm7/G ⇨ G7→E7⇢E7/G# ⇨ F△7→G7/F

 

コードG7→転調コードE

しかしAキーには転調せず、 CキーのサブドミナントのFからサビがスタート。

Mr.Children『innocent world』

「いいだろうmr.myself~いつの日も」

と全く同じパターンが使われています。

平井堅さん本人も、

「曲ができた時は Fm7/B♭ ⇨ B♭7 ⇨ A♭△7 だったが、

『innocent world』の『mr.myself』 が良いなぁと思っていたのを思い出して、

『your love forever』の部分 (G7⇢G7/B) を 後から足した」

と話しています。

この話を key=C に翻訳すると

「曲ができた時は Dm7/G ⇨ G7 ⇨ F△7 だったが、

『innocent world』の『mr.myself』 が良いなぁと思っていたのを思い出して、

『your love forever』の部分 (E7⇢E7/G#) を 後から足した」

となります。

G7 ⇨ F と行く流れの際に、

G7とFの間に転調コードEをはさむ、という

『innocent world』と全く同じテクニックを使ったことがわかります。

そしてどちらも、 Aキーに転調するかと思いきや、

転調せずCキーにとどまり、

サブドミナントFからサビが始まる事で、 せつなさを演出しています。

 

『瞳をとじて』の「your love forever」や、

『innocent world』の「mr.myself」のような、

サビ前の ❝ 転調しそうで転調しない ❞ 転調コードEの部分を

亀田誠治さんは「サビへのジャンプ台」 と名づけています。

 

サビがサブドミナント(F)から始まる曲の場合に、

サビ前に転調コードEを入れることで、

サビが始まる直前に E ⇨ F で、半音移動が同時に3つも起こる。

不安定な音から安定な音への解決が同時に3つも起こるので、 効果も3倍。

 

不安定な音から安定な音への解決を

亀田誠治さんは「音の待ち合わせ」と名づけています。

G7 ⇨ E ⇨ F では、「音の待ち合わせ」が同時に3つも!

「音の待ち合わせ」はじらされるほどせつなさが増幅する。

 

平井堅『瞳をとじて』 落ちサビ(間奏後の静かなサビ)から大サビ(曲の最後のサビ)への部分「も~記憶の中に」

よくあるアレンジは(key=C に変換済み)

C→Gm7⇢C7 ⇨ F△7→G7/F

これでも充分オシャレなのだが

さらに亀田さんは

C→Gm7⇢F#7(9) ⇨ F△7→G7/F

とする事で、感動を100倍増にした。

 

ベースが ソ⇢#ファ⇨ファ と半音ずつ移動しているのがミソ。

さすが名ベーシストのアレンジ。

この曲の中でF#7(9)というコードは この1回しか出てきていない。

とっておきのコードはこっそりとっておいて、 ここぞという最高のタイミングで使う。

まさに世界の中心でF#7(9) を叫んでいる。

 

大江千里『Rain』

歌詞の場面転換に合わせて転調する事で、

空気感がガラリと変わり、違う風景・映像が見える。

とにかく美しい曲。


大江千里『Rain』Aメロ~Bメロ「かくせないぼくのほうさ~Ladyきみは雨に」

Bm7 → E7(♭9) ⇨ A → B/C#⇢C#7 ⇨ F#

〔key=A から key=F# へ転調〕

これを key=C に直すと

Dm7 → G7(♭9) ⇨ C → D/E⇢E7 ⇨ A

〔key=C から key=A へ転調〕

転調コードEを使った3度下降転調(小室転調)。

大江千里『Rain』Bメロ~サビ「すいた駅を少し走った~どしゃぶりでもかまわないと」

B♭m ⇨ E♭7 ⇨ D△7

〔key=F# から key=A へ転調〕

これを key=C に直すと

Em ⇨ A7 ⇨ A♭△7

〔key=C から key=E♭ へ転調〕

コードA7の時のメロディ、「はしったー」の 「たー」の音が「ソ」の音。

この「ソ」の音のみキープで、 それ以外の「ラ・♯ド・ミ」が全て半音下降スライドして、

「♭ラ・ド・♭ミ・ソ」= A♭△7

この A♭△7 コードが次の調のサブドミナントに相当していて、一瞬にしてE♭への転調が完了。

兆しがあるとすれば、 サビ直前のエレキギターのメロディ

「・♯レミ♭シーソーー」(key=C に変換済)

「♭シーソーー」 の音が、転調先 Key= E♭ の 5度と3度の音になっている。

大江千里『Rain』サビ冒頭「・どしゃぶりでもか」

サビ頭のコード D△7

key=C に直すと F△7

「・どしゃぶりでもか」は9th に相当する 「ソ」の音。

これがまた美しい。

大江千里『Rain』まとめ

Aメロ key = A

Bメロ key = F#

サビ    key = A

Aメロ → Bメロ では、 転調コード E を使って3度下降転調、

Bメロ → サビ では、 半音スライドを使った転調で、 キーは3度上昇して、 結果元のキーに戻っている。

 

「言の葉の庭」の音楽を担当されている柏大輔さんは、クラウンエルビンの元バンド仲間。

「君の名は」や「天気の子」の音楽が RADWIMPS ではなく柏さんだった可能性もあったと思うと、結構すごい。

 

渡辺美里『My Revolution』

My Revolution サビ前「自分ひとりで癒すものさ~わかり始めた」

EM7 ⇨ F#7sus4 → F#7 ⇨ D#7sus4 → D#7 ⇨ A♭

これを key=C に直すと

FM7 ⇨ G7sus4 → G7 ⇨ E7sus4 → E7 ⇨ A

小室転調誕生の曲。

何度復習してみてもやっぱり最高だ。

転調コードEを使った3度下降転調。

コードEはCキーの平行調であるAmキーのドミナントなので、コードEが鳴った時点ではAmキーへの転調の雰囲気を醸し出しながらも、コードAが鳴った瞬間にAmキーの同主調であるAキーへの転調が完了。

一瞬Amキーを経過する事で、サビ前で少しせつなさを感じる。

Mr.Children『innocent world』「いいだろうmr.myself~いつの日も」

B7 ⇨ G#7 ⇨ A

これを key=C に直すと

G7 ⇨ E7 ⇨ F

コードGから転調コードEを使っているのは全く同じだが、Aキーには転調せず、しかもCキーのサブドミナントであるFからサビが始まる。

『My Revolution』は転調コードEで一瞬のせつなさの後からのAキーへの転調で一気に世界が開ける様なサビ、『innocent world』は転調コードEの後、転調せずにサブドミナントであるコードFでCキーに留まる事で、せつなさを抱えたままのサビ。 転調コードEの異なる使い方。どちらもとても ❝E❞ ですね。

 

『36色のえんぴつ』

作詞・作曲 クラウントミー

編曲・マニピュレーション OverTone 潤

大サビ手前~大サビ「夢やー」

G7sus4→G7 ⇨ E7sus4→E7→D7sus4→G7 ⇨ Cmaj9→Cadd9

 

コードGの後、転調コードEへ。

AキーのドミナントであるコードEに続いて、サブドミナントに相当するコードDへ。

コードD はGキーのドミナントでもあるのでコードGへ。

コードGはCキーのドミナントなので、転調せずそのままCキーに戻る。

・・・といった事がこの2小節の間に行われています。

 

でんぱ組.inc『キラキラチューン』サビ手前~サビ頭「コトだと思ってた~君がいる」

Bsus4→B ⇨ G# ⇨ D♭

これを key=C に直すと

Gsus4→G ⇨ E ⇨ A (key=A に転調した)

転調コードEを使った3度下降転調(小室転調)が使われている。

でんぱ組.inc『キラキラチューン』Aメロ終わり~Bメロ「かけらをかじってみた~オトナ」

D♭⇨ A ⇨ B ⇨ A

これを key=C に直すと

C ⇨ A♭ ⇨ B♭ ⇨ A♭(Key=E♭に転調した)

A♭ ⇨ B♭はE♭キーのサブドミナントとドミナント。

転調コードB♭を使った3度上昇転調。

でんぱ組.inc『キラキラチューン』まとめ

Aメロ ⇨ Bメロ では、

転調コードB♭を使った3度上昇転調が行われ、

Bメロ ⇨ サビ で、

転調コードEを使った3度下降転調して、

元のキーに戻っている。

Aメロ D♭キー

Bメロ Eキー

サビ       D♭キー 

 

驚き ⇨ 感動 ⇨ 思い出

小室哲哉さんは曲作りをする時、いつも

驚き ⇨ 感動 ⇨ 思い出

この図式にあてはまるような曲を作ろうと意識しているそうだ。

確かに時代を超えて愛される楽曲はどれも、

この図式にあてはまっているように思う。

鼻歌を作品に仕上げる

鼻歌を作品に仕上げる、という仕事をしていく上で、気をつけなければ…と思っている事がある。

楽器ができない人でも、テンポやリズムは比較的伝えやすいと思う。しかし、コードは伝えにくいだろう。鼻歌を歌っているその人の頭の中では今どんなコードが鳴っているのか、推し量るのはとても困難だ。

「正しい西洋音楽のコード進行」をあてはめるのは簡単だ。しかし、そこから少し外れた時にこそJ‐POPの感動は生まれると思う。ミスチルの曲が「正しい西洋音楽のコード進行」のみに従ってアレンジされていたら、ここまで売れてはいなかっただろうと思う。

コードには無限の可能性がある。1音1音を大事にして、様々な可能性を丁寧に丁寧に探りながらコードを決めていくように心がけたい。

メロディを紡ぎだす時点でねじれたコードが鳴っている桜井和寿さんの天性の才能も凄いし、その音にしっかりと気づいてさらに引き出した小林武史さんのプロデュース力も凄い。

 

Chara 『Swallowtail Butterfly ~あいのうた~』

小林武史さんの作品はどれも素晴らしいが、特に自分が好きな曲。

独特な音色のイントロも素晴らしいし、サビのカウンターラインも最高。

 

RADWIMPS『なんでもないや』

RADWIMPS『なんでもないや』サビ

RADWIMPS『なんでもないや』サビ

B ⇨ C♯ ⇨ D♯m7 ⇨ D♯m7

B ⇨ C♯ ⇨ F♯   ⇨ E → Cm7♭5

Key=Cだと

F ⇨ G ⇨ Am7 ⇨ Am7

F ⇨ G ⇨ C   ⇨ B♭→ F♯m7♭5

普通だったら

F ⇨ G ⇨ C   ⇨ Gm7 → C

としそうな所を、

F ⇨ G ⇨ C   ⇨ B♭→ F♯m7♭5

としたのが天才的。

 

松任谷由実『夕涼み』

松任谷由実『夕涼み』サビ

松任谷由実『夕涼み』サビ

D♭M7 ⇨ B♭m7 ⇨ G♭M7(♯11) ⇨ G♭6/A♭

これを key=C に直すと

CM7 ⇨ Am7 ⇨ FM7(♯11) ⇨ F6/G

FM7(♯11) の時のメロディ「むーーせーーるーー・くーらーいー」の

「むーーせーーるーー」がイイ! ♯11th (プラスイレブンス) の音。

 

キリンジ『エイリアンズ』イントロ

キリンジ『エイリアンズ』イントロ


FM7⇨ E7(♭9) ⇨ Am9 ⇨ D6 【key=C に変換済】

の E7(♭9) の時のメロディ「ファーミ ♭シー ♮シーー」

「♭シー」の音も♭5 th = ♯11 th (プラスイレブンス)

同じプラスイレブンスだけど

セブンスコードの時に使われるのと、

メジャーセブンスコードの時に使われるのとでは、

全く響きが違う事がわかる。

どっちもかっこいい。

 

松任谷由実『夕涼み』サビ

松任谷由実『夕涼み』サビ

CM7 ⇨ Am7 ⇨ FM7(♯11) ⇨ F6/G 【key=C に変換済】

さらに F6/G の時のメロディ

「すーーいーーこーーーんーだーねー」の

「すーーいーーこーーー」の音が 6th = 13th (サーティーンス) になっていて、

これまた心地よい。

 

King & Prince『シンデレラガール』 冒頭

最近サーティーンスが効果的に使われていた曲としては

King & Prince「シンデレラガール」 冒頭のメロディ

「ンーデーレーラーガーールマイプレ」の

「ンーデー」の音が 6th = 13th (サーティーンス) 。

厳密に言うと、2th、4th、6th と9th、11th、13th は

同じではない(役割が違う)んだけど、

結局は同じ音の事を指しているので、

6th = 13th とか、♭5th =♯11th とか

のように表しちゃっています。

シンデレラガールいい曲だなぁ・・・

 

月曜から数えると火曜は、 『月・火』 で、2番目。

翌週の火曜なら 『月・火・水・木・金・土・日・月・火』 で、9番目。

「月火水木金土日」を「ドレミファソラシ」に 「翌週」を「1オクターブ上」に置き換えると・・・

 

『2th、4th、6th と9th、11th、13th は結局は同じ音』

の意味がわからない人のための説明として

こんなのはいかがでしょう?

 

Official髭男dism 『I LOVE…』 サビ前 「何度も~高まる愛の中」

E → A ⇨ D

key = C に直すと

G → C ⇨ F

CコードからFコードにかけてのメロディ 「たかまるあーいのなか」の

あーい」の音が 「レ」で、Fコードの 6th(=13th)。心地良い。

 

松任谷由実『ANNIVERSARY』Bメロ前 「愛がここにあるの~木漏れ日が」

F ⇨ Gm ⇨ A♭

key = C に直すと

G ⇨ Am ⇨ B♭

B♭コード上のメロディ「れ~びが~」の

「れ~」の音が「ソ」で6th(=13th)。心地良い。

 

aiko 『カブトムシ』サビ 「甘い匂いに」

G# ⇨ G#m6 ⇨ Gm ⇨ F#6

key = C に直すと

F ⇨ Fm6 ⇨ Em ⇨D#6

Fm6 上の「いい~」の音が「ミレ~」で

「レ~」が6th(=13th)

D#6 上の「にい~」の音が「レド~」で

「ド~」が6th(=13th)

心地良い

最近、“ずっしーの音楽教室” でも『カブトムシ』が題材に。

aiko節の正体はⅢ♭6だったのか~と納得。

自分は

Ⅲm7 ⇨ Ⅵm7 ⇨ Ⅱm7

と行ってしまう事が多かったですが、

Ⅲm7 ⇨ Ⅲ♭6 ⇨ Ⅱm7

も今後使ってみようと思いました。

 

Stevie Wonder 『Overjoyed』 イントロ

6thを研究中、 不意にStevie Wonder の『Overjoyed』の イントロが頭に浮かんだので確認したら、 D♭6コードを使っていた。 『Overjoyed』イントロ D♭6→C7⇨B△7→C7⇨D♭6→C7⇨B△7→B♭7 キーは謎。 涙が出そうなくらい美しい曲。

 

キリンジ『エイリアンズ』

キリンジ『エイリアンズ』イントロ

キリンジ『エイリアンズ』イントロ

BM7 ⇨ B♭7(♭9) ⇨ E♭m9 ⇨ A♭6

これを key=C に直すと

FM7 ⇨ E7(♭9) ⇨ Am9 ⇨ D6

この E7(♭9) の時のメロディ「ファー ミ ♭シー ♮シーー 」の

♭9に相当するファーの音が超かっこいいのは勿論、

♭5に相当する♭シーの音が最高。

キリンジ『エイリアンズ』サビ

キリンジ『エイリアンズ』サビ

BM7 ⇨ D♭/B ⇨ B♭m7 ⇨ E♭m7 ⇨ Fm7(♭9)

これを key=C に直すと

FM7 ⇨ G/F ⇨ Em7 ⇨ Am7 ⇨ Bm7(♭9)

Bm7(♭9) の時のメロディ「・つきのうーらを」の

「つきのうー」と「ら」の音が、

いずれもコード上にはない、 4th(11th)、♯5th(♭13) の音。

不思議な浮遊感。

 

いろんなアーティストがカバーしている事も名曲である証。


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