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June's blog

DAW・DTM・MIDI ってなぁに?

OverTone 潤
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じゅんだよぉ
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OverTone 潤
☆様々な音楽制作をしながらクラウン(道化師)としても活動しています。 ☆作詞・作曲・編曲など、音楽制作に関わるありとあらゆるお仕事をお待ちしています。是非一度ご相談ください。 ☆また、クラウンパフォーマーとしての出演依頼もお待ちしています。イベント・学校・幼稚園・保育園・結婚式・ショッピングセンター等、様々なシーンに対応可能ですので是非一度ご相談ください。 ☆ OverTone というコンビを組み、演奏しながらパレードできる、新しい楽器「走るピアノ」を使った世界初のパフォーマンスに挑戦しています。 ☆科学実験とクラウンパフォーマンスを融合させた「サイエンスパフォーマンスショー」も全国各地で行っています。 ☆お問い合わせお待ちしています!!!
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DAW・DTM・MIDI ってなぁに?

カノンと潤が ❝DAW・DTM・MIDI❞ について話しています

OverTone 潤 は、コンピューターを使ってオリジナル曲の制作をしています。DAWMIDI 音源を駆使して DTM してまーす!

June

ねぇねぇ、DAW とか DTM とか MIDI とかってなぁに?

Canon

へっ?!

June

ん?・・・あっいやいや私はもちろん知ってるんだけどぉ読者のみなさんがわからないかもしれないから説明した方がいいんじゃないかなぁって思ってえぇ!!

Canon

・・・

June

・・・

Canon

・・・なるほど、そういうスタンスか・・・

June

😠何か言った?

Canon

いいえ何も😢

June

DAW・DTM・MIDI とは?

DTM とは?

まずは DTM からです。

June

読み方は『ディー・ティー・エム』でいいの?

Canon

うん。❝ desktop music ❞ 『デスクトップ・ミュージック』の略だよ。

June

Desk、Top、MusicDTM か。なるほど。

Canon

机の上で音楽制作すること、つまり、コンピューターを使って音楽制作することを意味します。また、それによって作られた音楽そのものの事を指す場合もあります。

June

ふむふむ。

Canon

まっ、和製英語なんだけどね。

June

そうなの?!

Canon

英語では ❝Computer Music❞ 『コンピューター・ミュージック』って言うらしいよ。

June

そのまんまじゃん!!

Canon

まぁまぁ。

June

日本でも『コンピューター・ミュージック』で良かったんちゃうんか?😠

Canon

まぁまぁまぁ。DTM は日本が世界に誇る電子楽器メーカー、Roland が生んだ言葉なんだから。

June

まぁ確かに語呂はいいけどさぁ。

Canon

もともと  ❝DTP = Desk Top Publishing❞ 『ディー・ティー・ピー = デスクトップ・パブリッシング』をもじって名付けたらしいよ。

June

たしか、DTPって、出版の際に、原稿入力から、デザイン、レイアウト、印刷までを、全てパソコン上で完結させる、って意味の言葉だよね?

Canon

うん、それの音楽版ってイメージだったんだろうね。レコーディング、ミキシング、マスタリングまでが全てパソコン上でできちゃいますよ、っていう。

June

なるほど!要するに、DTM はパソコンで音楽制作する事、およびパソコンで制作した音楽の事、ね。DTM については、OK!

Canon

DAW とは?

じゃ DAW は?

Canon

逆に質問です!DTM をするためには何が必要でしょうか?

June

パソコン!!

Canon

うん、もちろんパソコンは必要なんだけど、DTM をする上でパソコンと並ぶくらい重要な道具が DAW なんだよ。

June

読み方は『ディー・エー・ダブリュー』でいいの?

Canon

うん。でも最近は、日本でも海外でも『ダウ』って言っちゃう事が多いかな。

June

で、今度は何の略?

Canon

Digital Audio Workstation ❞ 『デジタル・オーディオ・ワークステーション』の略だよ。

June

Digital、Audio、Workstation で DAW か。なるほど。

Canon

DAW についてはこれでOKかな?

June

ちょ、ちょ待てよ!結局DAWって何よ?!

Canon

何って

June

DAW を使うと何ができるの?

Canon

いろんな事ができるよ!

June

いろんな事って何よ?!

Canon

いろんな事はいろんな事なんだけどな~

June

何て日だ!!😡

Canon

強いて言うなら、① 多重録音機能  ② 打ち込み機能  ③ ミックス機能 これら3つの機能が DAW にできる事です。

June

①多重録音機能

多重録音機能って何よ?!

Canon

多重録音ってのは、いっぱい音を重ねながら レコーディング = 録音 する事だよ。

June

音を重ねながら?

Canon

まずはドラムだけを録音して、そのドラムの音を聴きながらベースを録音、さらにギター、キーボード、ボーカル・・・というように、様々なパートの音を重ね録りしていくことができるんだよ

June

1人でフルバンドの演奏を再現できちゃうって事?

Canon

うん。しかもそれぞれのパートは独立して録音されているので、例えばギターだけ録り直して差し替える、とか、ボーカルだけミュートしてカラオケ音源を用意する、なんて事も簡単にできる。

June

すごい!

Canon

いやいや多重録音自体は昔からあったんだけどね。それこそビートルズの時代から。

June

そうなの?

Canon

映画の影響で改めて注目されたクィーンの『ボヘミアン・ラプソディ』でもボーカルの多重録音を利用してオペラの大合唱のようなサウンドを作っている。

June

あぁ~あれか!

Canon

磁気テープを使って多重録音ができる  ❝MTR = Multi Track Recorder❞ 『エム・ティー・アール = マルチ・トラック・レコーダー』って言うのがあってね・・・

June

もういいもういい!また新しいのが出てきちゃった。

Canon

まぁ要するに、オーディオデータという形で、多重録音がパソコン上でできちゃう、ってのが DAW の1つ目の機能ね。

June

②打ち込み機能

打ち込み機能って何よ?!

Canon

打ち込み機能の中には主に2つの機能が含まれていて、まず1つ目が自動演奏機能です。

June

自動演奏機能って何よ?!

Canon

データを入力すると、それに従ってコンピューターが自動演奏をしてくれる機能。そのデータを打ち込む時、かつてはキーボードの数字キーで、カチャカチャと数値を入力する事が多かったので ❝打ち込み❞ と呼ばれるようになったみたいです。

June

大変そう!

Canon

今では入力の方法もいくつか選べるようになっていて、もちろん鍵盤を使って入力する事もできますよ。

June

それなら安心。私はきっと鍵盤じゃないと入力できないもん。

Canon

でも逆にピアノが弾けない人にとっては、数値を打ち込めばあとはコンピューターが演奏してくれるので、楽器が弾けなくても音楽が演奏できる!って、すごく画期的だったんです。

June

確かに!

Canon

そして、打ち込み機能の中のもう1つの機能が、音源機能です。

June

音源機能って何よ?!

Canon

さっき、自動演奏機能のおかげで、楽器が弾けなくても音楽が演奏できる、って言ったけど、さらに音源機能のおかげで、楽器を持っていなくても楽器が演奏できます!

June

・・・ちょっと何言ってるかわかんないんですけど

Canon

う~ん、例えば、ピアノやギター、バイオリン、トランペット・・・これくらいまでなら個人で持っている人も中にはいるかもしれませんが、オルガン、ビオラ、チェロ、コントラバス、ホルン、チューバ、クラリネット、オーボエ・・・これらはどうでしょう?

June

そんなに個人で持ってる訳ないよ!!・・・チェロは私持ってるけどね😊

Canon

でも、音源機能のおかげでこれら様々な楽器の音色もご家庭で出せちゃうんです!

June

いやいや、そうは言っても所詮コンピューターの音なんでしょ?

Canon

確かに昔は、コンピューターで作ったトランペット風の音、コンピューターで作ったバイオリン風の音、を出していただけだったので、強いて言えばまぁ多少〇〇風の音ではあるけれども、結局はどれもコンピューターの音じゃん!というのが現実でした。

June

よくスーパーとかで流れてる音楽に使われてる、あれね。

Canon

でも今はコンピューターで音を作ってる訳じゃなくて、サンプリングと言って、本物の楽器のありとあらゆる音をあらかじめ録音しておいて、打ち込まれたプログラムに合わせてそれらを再生する、という仕組みになっているので、出てる音自体は本物の楽器の音なんです。

June

そうなの?

Canon

なのであとは奏法の問題だけで、上手に打ち込めば生演奏とほとんど区別がつかないくらいの演奏だって可能って事です。

June

スゴい!!

Canon

ハリウッド映画のサントラとかでもコンピューターが演奏するオーケストラの音が普通に使われている事がよくあります。最近は生のオーケストラに敢えてコンピューターの音を混ぜて使う事が多いみたいですよ。

June

ふ~んどうして?

Canon

厚みが加わって生オケだけの時よりもっと生っぽくなるらしい。

June

本物を超えちゃってるじゃん!!

Canon

プロが打ち込むと、生のオーケストラなのかコンピューターの音なのか、言われなければ全く気がつかないレベルだと思います。

June

へぇ~!!

Canon

あっ、もちろん、リアルな楽器の音色だけじゃなく、コンピューターで作った様々な音を鳴らす事もできますよ。

June

そりゃコンピューターだもんね。

Canon

音を作る機械の事を「シンセサイザー」と言って、シンセサイザーを使うと、今度は逆に、生の楽器には絶対に出せないような、非日常な音とか摩訶不思議な音とかが出せるんだけど、、、

June

うんうん。

Canon

今はソフトウェアのシンセサイザーもたくさん出ていて、そのほとんど全てが DAW と連携させて使う事ができる仕様になってます。

June

DAW を中心に音楽制作をするってスタイルが常識になってる証拠だね。

Canon

生楽器の音色を出すためのリアル系な音源に負けず劣らず、シンセサイザーの音の方もすごく進化しています。最近のシンセサイザーは機能がすごすぎて、使いこなせさえすれば、もはや作れない音はない!っていうくらいです。

June

マッシブ?とか?

Canon

あぁ Massive !よくご存じで!

June

何か聞いたことある。

Canon

あの中田ヤスタカさんが愛用していることでも有名なソフトシンセですね。

June


ん?どっかで聴いたような・・・

Canon

実はコレ、 Massive のプリセット(買った時にはじめからついてくる音色やパターン)のひとつ ❝Butterfly Stance” をそのまま再生しただけなのですが・・・

June

なんだったっけなぁ?聴いた事あるんだけどなぁ・・・

Canon

じゃ次の動画の30秒くらいから再生してみて。

June


あれ!?

Canon

そうなんです。「 LIAR GAME 」のサントラにほぼそのまんま使われてるんです。

June

へぇ~!!

Canon

さっきのオーケストラ音源の話と同じで、これも言われなかったらわかりませんよね。そのくらいコンピューターの音が進化しているってことだと思います。

June

ソフトについてくる、言わば ❝おまけの音❞ をそのままサントラに使えちゃうくらい・・・って意味?

Canon

うんまぁそうかな。でももちろん、それを見逃さず、かつ大胆に使い切った中田ヤスタカさんのセンスも超凄いと思いますね。

June

③ミックス機能

DAW の主な3つの機能のうち、最後の3つ目がミックス機能です。

June

ミックス機能って何よ?!

Canon

ミックスしちゃったー!!

June

・・・何て言えばいい!!😡

Canon

多重録音機能で録音した複数のオーディオトラックや、打ち込み機能で作った様々な楽器の音色のトラック、これらの音量のバランスを整えてキレイな合奏にする事をミックスと言い、そのための機能がミックス機能です。

June

あら、とてもわかりやすい。

Canon

音量の調節以外にも音の鳴る位置を左右に動かしたり、エフェクトと言って様々な特殊効果を使って音を自由自在に加工する事もできます。

June

へぇ~

Canon

テレビなんかでレコーディングスタジオが映ると、隣の小さい部屋にちょっとエラそうな人が座ってて、その前のでっかいテーブルにつまみやスライダーがいっぱい並んでるの見た事ありませんか?

June

あるある!

Canon

つまみって言ってもさきイカとか柿ピーの事じゃないよ?

June

わかっとるわい!😠

Canon

あれがミキサーって言ってミックスに使う機械なんだけど、あんなデカいもの家には置けないし、値段もバカ高い。

June

でも DAW があれば?・・・

Canon

パソコン上で全てできてしまう!

June

かかる費用もきっと全然違うよね。

Canon

お金の事を言えば、さっき話した打ち込み機能の中の音源機能だって、例えばバイオリンやビオラやチェロの音が欲しいってなった場合、本来なら、スタジオを抑えて、演奏家をブッキングして、レコーディングエンジニアも雇って・・・ってしなくちゃいけなくて、実際にそれをやったらおそらく莫大な費用が掛かっちゃうけど・・・

June

DAW があればかなり安価で済んじゃうだろうね。

Canon

DAW の主な3つの機能についての説明は以上です。

June

うん、DAW についても理解したよ、OK!!

Canon

MIDI とは?

最後は MIDI についてだね。おなしゃあーす。

Canon

もうこれくらいでよくない?おつかれしたー!

June

ちょ、ちょ待てよ!!

Canon

MIDI がたぶん1番説明しにくいんだよなぁ・・・

June

そうなの?

Canon

MIDI は ❝Musical Instruments Digital Interface❞ 『ミュージカル・インストゥルメント・デジタル・インターフェース』の略です。

June

Musical  Instruments Digital Interface MIDI か。なるほど。

Canon

以上です。おつかれしたー!

June

ちょ、ちょ待てよ!!だから、MIDI って何よ?

Canon

何て言えばいい!!

June

・・・それを聞いてるんですけど。どうした?壊れたのか?

Canon

MIDI っていうのわぁー、何って言うかぁ、モノの名前じゃなくて規格の名前なんですぅー!!

June

ハァ?なんでちょっとキレてんの?

Canon

キレてないっす

June

いや完全にキレてたでしょ。もー腹立つなぁ😠規格って何よ!!

Canon

電子楽器同士を接続するための世界共通規格で、1981年に、当時の電子楽器製造メーカーの世界トップ6(なんとそのうち4が日本の会社!)の合意によってまとまったものです。

June

へぇ~

Canon

MIDI 信号を使って演奏情報をコンピューターに記録したり、またその情報を使って電子楽器を演奏させたりする事ができるようになりました。

June

ふむふむ

Canon

MIDI 信号は実際の音をマイクやラインで録音したオーディオデータとは違い、演奏情報が数値化されて記録されているだけなので、その数値をいじるだけで音程や音色・テンポなどを簡単に変更でき、しかも音の劣化もない、という利点があります。

June

ほほーぅ

Canon

かつては MIDI の信号を記録したり再生したりするソフトは、MIDI シーケンサーと呼ばれかなり一般的だったのですが、現在では DAW ソフトに MIDI シーケンサーとしての機能が搭載されているので、MIDI シーケンサーのみに特化したソフトというのはなくなり、MIDI シーケンサーという言葉自体も使う機会が減りました。

June

DAW ソフトに MIDI シーケンサーとしての機能が搭載??って・・・あっ、さっき DAW の説明の中で出てきた打ち込み機能か!

Canon

正解!わかってきたみたいだね。

June

ふ~ん、じゃ MIDI はもう今は使われてないって事か・・・

Canon

と、勘違いされている方が多いのですが・・・

June

ん?勘違い?

Canon

確かにかつては、MIDI ケーブルと言って、MIDI 信号のやり取りに特化したケーブルというのが DTM の必需品のひとつでしたが、最近では全くと言っていいほど見かけなくなりました。

June

さようなら・・・

Canon

さらに言うと、かつてはハードウェア(外付けで箱型の) MIDI 音源というのをパソコンにつないで、パソコンからハードウェア音源に MIDI 信号を送って演奏させる、というのが DTM の主流でしたが、技術の進歩によって、もっといい音がパソコンの中のソフトウェアで出せるようになってきた事により、ハードウェア MIDI 音源も次第に姿を消していってます。

June

ほらやっぱり!MIDI はもう過去のものって事なんじゃ?

Canon

いえいえ、それが違うんですよ。まずは、ケーブルについて。現在は USB ケーブルでも MIDI 信号 のやり取りができるようになったので、MIDI ケーブルが USB ケーブルに取って代わられてしまったというだけで、実は USB ケーブルの中を流れているのは、従来通りの MIDI 信号です。

June

あらま、MIDI 先輩、まだこんなところにいらっしゃったんですね・・・

Canon

さらに最近では MIDI 信号を Bluetooth で飛ばしたり、LANWi-Fi で飛ばすなんて事もあり、むしろ活躍の場は広がっていると言えるかもしれません。

June

のびしろですね!!

Canon

次に、 MIDI 音源について。ソフトウェア音源の進歩により、わざわざ外部音源を接続する必要はなくなりましたが、ソフトウェア音源も実は MIDI 信号によって制御されています。MIDI 信号を受けて動作するという点で、ソフトウェア音源は従来のハードウェア音源と構造上は全く変わらないのです。

June

そうだったの!?まだバリバリの現役じゃないですかぁ、MIDI 師匠、大変失礼いたしました!

Canon

40年近くも前のデジタル規格が今でもそのまま使われてるってスゴい事ですよね。

June

確かに!!

Canon

そのおかげで、最新の機器と80年代に製造された機器をつないでもしっかりと音を鳴らすことができます。

June

互換性バッチリ!!

Canon

MIDI とはコレですっていうモノがある訳じゃなくて、あくまで規格の名前なのでイメージしにくかったとは思うけど・・・

June

MIDI  が何となくどんなものなのかはわかったよ!

Canon

じゃあついでにもうひとつだけつけ加えておくと、スタンダード MIDI ファイルという、MIDI のファイル形式の事を指して ❝MIDI” と呼ぶこともあるので一応覚えといて。

June

スタンダード MIDI ファイル?

Canon

うん。さっき話の中で出てきた MIDI シーケンサーは、いろんなメーカーが出していてファイル形式がメーカーごとに違っていたために、別のシーケンサーでは MIDI データが読み取れないという場合があったんだ。そこでMIDI データのやり取りがしやすいように互換性のあるファイル形式として作られたのが、スタンダード MIDI ファイルというファイル形式でした。

June

はぁ~・・・

Canon

このファイル形式の事、および、このファイル形式のファイルそのものの事を ❝MIDI” と呼ぶ場合もありますよーってのをつけ加えておきます。ちなみに、スタンダード MIDI ファイルの事を、略して SMF とも言います、SMF ・・・

June

ちょちょちょちょ、ちょ待てよ!SMF ってまた新しいの出てきちゃってんじゃん。もういいぜ!

Canon

どうもありがとうございましたー

June

まとめ

〇 パソコンで音楽制作する事、およびパソコンで制作した音楽の事を、DTM という。

DAWDTM の中心となる道具であり、主に ① 多重録音機能  ② 打ち込み機能  ③ ミックス機能 の3つの機能を持つ。

MIDI は電子楽器や音源を動かすのに必要な信号の、世界共通規格。

OverTone 潤 は DAWMIDI 音源を駆使して、DTM により作品を生み出している。

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クラウンパフォーマー としても活動中!

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☆様々な音楽制作をしながらクラウン(道化師)としても活動しています。 ☆作詞・作曲・編曲など、音楽制作に関わるありとあらゆるお仕事をお待ちしています。是非一度ご相談ください。 ☆また、クラウンパフォーマーとしての出演依頼もお待ちしています。イベント・学校・幼稚園・保育園・結婚式・ショッピングセンター等、様々なシーンに対応可能ですので是非一度ご相談ください。 ☆ OverTone というコンビを組み、演奏しながらパレードできる、新しい楽器「走るピアノ」を使った世界初のパフォーマンスに挑戦しています。 ☆科学実験とクラウンパフォーマンスを融合させた「サイエンスパフォーマンスショー」も全国各地で行っています。 ☆お問い合わせお待ちしています!!!
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